top of page

今日は何の日?12月2日は「社労士の日」!

  • 岸和田THREE社労士事務所
  • 2025年12月2日
  • 読了時間: 2分

更新日:2025年12月12日

皆さん、こんにちは!


今日、12月2日が何の日かご存知ですか?実は、この日は「社労士の日」と定められています。


社労士は企業やそこで働く人々の「ヒト」に関するエキスパートです。

主に、労働・社会保険に関する手続きや、労務管理年金相談などの専門的なサポートを行っています。


労務問題について聞きたい

社会保険の手続きが複雑で困っている

より良い職場環境を作るためのアドバイスが欲しい


このような時、社労士は法律に基づいた適切な知識と経験で、企業と従業員の間で発生する様々な問題を解決に導いてくれます。


12月2日は、1968年に社会保険労務士法が施行された日を記念して制定されました。

この日は、社労士の仕事の重要性を再認識し、皆さんの働く環境や生活を支える専門家として、より身近に感じてもらうための日でもあります。


この機会にお近くの社労士に相談してみてはいかがでしょうか。


企業の安心成長をサポートする社労士の存在を、ぜひ覚えておいてくださいね!


岸和田THREE社労士事務所



岸和田THREE社労士事務所


#労務監査

#堺筋本町

#本町

#就業規則

#助成金

#士業

 
 

最新記事

すべて表示
【厚労省・最新公表】運送業の労基署監督指導結果(令和7年)を解説!違反率81.2%の実態と経営者が取るべき対策

2026年8月6日、厚生労働省より「令和7年に全国の労働基準監督署等が自動車運転者を使用する事業場に対して行った監督指導(立入調査)や送検等の状況」が公表されました。 2024年4月に「改善基準告示の改正」および「時間外労働の上限規制(年960時間)」が適用されてから1年が経過した時点での、リアルな監督指導の実態を示す重要なデータです。 今回は、公表されたデータから見えてくる「労基署が重点的にチェ

 
 
【2026年最新】「骨太方針」と「日本成長戦略」が閣議決定!経営者が知っておくべき労働法制・賃上げの今後

2026年7月21日、政府の合同会議にて「日本成長戦略」および「経済財政運営と改革の基本方針2026(骨太方針)」が閣議決定されました。 これらは、今後数年間における日本の経済・労働政策の「ロードマップ(指針)」となる極めて重要な決定です。 労働時間法制の見直し、最低賃金の引き上げ、社会保険制度の再編など、企業経営や人事労務に直結する項目が多数盛り込まれています。今回は、中小企業の経営者や人事担当

 
 

未来の常識を創造し、           

企業の全ての人を明るくする。

SNS更新しています
助成金受給額
簡易診断
大阪市中央区社労士

©2026 岸和田THREE社労士事務所 

bottom of page