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ドローン国家資格取得研修
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岸和田THREE社労士事務所
kishiwadaTHREE Labor and Social Security Attorny office

10月は社労士制度推進月間です
全国社会保険労務士会連合会では、 毎年10月を「社労士制度推進月間」と 位置づけ、 全国の社労士会において各種イベントを実施しています。 ポスターが展示されるようですね‼
岸和田THREE社労士事務所
2025年10月3日読了時間: 1分
経営者が知っておくべきIPO|メリット・デメリットと準備の課題
こんにちは 岸和田THREE社労士事務所です。 今回は、企業の大きな成長戦略である「IPO(新規株式公開)」 について少し解説します。 IPOは経営者にとって夢の舞台ですが、その成功には多くの準備が必要です。特に、見落とされがちな...
岸和田THREE社労士事務所
2025年9月23日読了時間: 3分
外国人材の採用面接、成功の鍵は「3つの確認」にあり!
中小企業の経営者の皆様、こんにちは。 人手不足の解決策として、外国人材の雇用を検討している企業は増えています。 しかし、「面接で何を質問すればいいのだろう?」とお悩みの方もいるのではないでしょうか。 日本語能力、仕事への意欲、経歴はもちろん重要です。ただ、外国人材の雇用には、日本人とは異なる、専門的な確認ポイントがあります。 特に、採用後の労務トラブルや、入国管理法違反を防ぐためには、面接の段階で適切な確認を行うことが不可欠です。 今回は、社労士の視点から、外国人材の採用面接で必ず確認すべき「3つのポイント」をお伝えします。 1. 在留資格と就労可能範囲を徹底確認する 外国人が日本で働くためには、就労可能な在留資格(いわゆる「ビザ」)を持っている必要があります。これがなければ、そもそも雇用することはできません。 面接では、必ず以下の2点を確認しましょう。 ① 在留カードの原本を提示してもらう 履歴書やデータではなく、必ず「在留カード」の原本を提示してもらい、その場で内容を確認してください。在留カードには、氏名、生年月日、在留資格、在留期間、就労
岸和田THREE社労士事務所
2025年9月17日読了時間: 3分
意外なあの国が上位に?AI大国ランキングから読み解く未来のビジネスチャンス
岸和田THREE社労士事務所です。 AIの進化が私たちの社会やビジネスに与える影響は、もはや無視できないものになっています。しかし、「AI大国」と聞いて、あなたはどの国を思い浮かべるでしょうか?やはりアメリカや中国でしょうか?...
岸和田THREE社労士事務所
2025年9月16日読了時間: 3分
業務改善助成金について対象事業所が拡充!!
【速報!】 令和7年度「業務改善助成金」の対象事業所が拡充されます! 生産性向上に役立つ設備投資などを支援する「業務改善助成金」が、 一部変更 となり、 9月5日 より、より多くの事業所がこの助成金の対象となります。 今回の変更では、これまで対象とならなかった事業所も、...
岸和田THREE社労士事務所
2025年9月9日読了時間: 1分
Instagram、更新中です!
いつもブログをご覧いただき、ありがとうございます。 Instagramでは、クライアント様との打ち合わせで訪れた場所など投稿しています。 ぜひ、フォローしてチェックしていただけると嬉しいです。 よろしくお願いします。 岸和田THREE社労士事務所
岸和田THREE社労士事務所
2025年9月3日読了時間: 1分
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